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三重県神社庁は、神社本庁包括の三重県内817神社の事務を取り扱っています。

TEL.059-226-8042

〒514-0005 三重県津市鳥居町 210-2

三重県神社庁


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 神社本庁包括の神社は、全国に約 80,000社あります。そのうち、三重県には 817の神社が鎮座しています。
 みなさんも 折に触れ 四季折々 お近くの鎮守の杜を訪ねてみませんか?    





   教化特集号23号(H27.6.30)まで掲載しました。



祝日・祭日には「国旗」を掲げお祝いしましょう!










7月7日 小暑(しょうしょ)



暑さが厳しくなる日。

      
  


7月7日 七夕の節供(しちせきのせっく・七夕まつり)


織姫と彦星が年に一度だけ天の川に橋をかけて会うことが出来るという星祭の言い伝えで親しまれています。
古くは、食物の成長を神さまに感謝する収穫祭と、お盆に祖先の御霊をお迎えする前に棚機女
(たなばたつめ)と呼ばれる娘が御霊の衣服を織り、棚に供え村のけがれを祓う行事でした。そこに中国から星祭の風習が入り、笹竹に願いを書いた短冊を結びつけて祈る・・・という行事へと変化しました。
                
      
  


7月17日 海の日(うみのひ)



海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願います。
由来は、明治天皇が東北・北海道巡幸の際、横浜港に無事着かれた7/20を海の記念日としたことです。


      
  


7月23日 大暑(たいしょ)



暑さが最高に達する日

                      
      
  


8月7日 立秋(りっしゅう)



秋の始まりの日

      
  


8月11日 山の日(やまのひ)



山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する。

国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律が平成26年5月30日に公布され、「国民の祝日」として新たに「山の日」が設けられることになり、平成28年1月1日から施行されることになりました。


      
  


8月23日 処暑(しょしょ)



暑さも終わり涼風が吹く頃

      
  

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